新築またはリフォームの費用を手持ち資金(貯金)から支払うことを検討されている方は、ぜひ住宅ローン減税をご利用ください。
ころころ内容が変わりますが、現行だと
10年または13年の間、借り入れした住宅ローン残高によって所得税・住民税が返ってきます。
なので、この減税期間を最大限に利用するのがお得です。
「貯金からいくらか出してもいいかな」とお考えの方も、工事費用の全額を住宅ローンで支払い、控除期間が終わったら繰上げ返済をすることをオススメします。
※新築にしろリフォームにしろ、建物の断熱、耐震などによって控除額の最大値が変わるので、建築計画の早い段階から住宅ローン減税について工務店の方に確認してください。
