2025年10月15日2025年10月27日に投稿 投稿者 日本の風景うおぬま 日本の秋を彩る 赤とんぼ 赤とんぼが全国的に激減している。という記事を目にしました。 (以下、一部抜粋) 奈良教育大の小長谷達郎准教授は「広範囲で明らかに減少している」と話す。 アキアカネに毒性が強く働くネオニコチノイド系農薬の使用が拡大したことなど、さまざまな要因が複合的に絡んで激減につながったとみられる。 小長谷准教授は「農薬の使用方法など、農業のあり方を考える時に来ている。人間の暮らしが変わり、環境が整えば赤トンボが舞う日本の原風景を残すことができる」と強調する。 毎日新聞 元記事 https://mainichi.jp/articles/20250915/k00/00m/040/021000c 投稿ナビゲーション前の投稿: 田舎暮らしをもっと楽しむ次の投稿: 農地の取得(売買)