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内見に持っていくもの

スマートフォン(カメラ機能、ライト機能、方位磁針アプリ)

物件の間取り図

筆記用具

スケール(メジャー)

ピンポン玉

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設備の動作確認

誰も住んでいない中古住宅の場合、電気契約されていないことが多く、設備の動作確認が出来ないことがあります。購入後の対応を不動産会社に確認してください。

また、こうした場合には日が落ちると建物内部の確認が出来ません。

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築年数

1981年6月1日以降に建築確認を受けた建物は新耐震基準となります。

検討している建物がそれ以前の旧耐震基準の場合は、住宅ローン減税やリフォーム工事に影響があるので工務店にご相談ください。

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雨漏れ

天井や壁を確認。ライトを持参して最上階の小屋裏も確認できると良いです。

雨漏れは修繕済みの場合がほとんどです。雨漏れを放っておく家主はあまりいないはずです。

雨漏れ跡があっても、その真上で雨漏れしているとは限りません。また、雨漏れではなく結露や獣害の可能性もあります。

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敷地の傾き

敷地とその周辺が傾斜地となっていたり、擁壁となっている場合は、沈下の形跡を確認しましょう。

敷地が舗装されている場合は亀裂の有無を確認します。傾斜や擁壁の低くなっている側に亀裂があると注意です。

擁壁の劣化も同様に確認。

敷地の沈下は建物の基礎コンクリートに亀裂となって現れていることがあります。