2年連続で里芋の作付けに大成功です!
場所は敷地内の一番陽当たりの悪いところ。
ネットで調べたところ、里芋は陽当たりが悪いくらいが育成に丁度良いとのこと。
↓ 日陰でも育つ野菜リスト
https://ouchi-farm.com/shade-grow-vegetabl
11月には葉が黄色にかわり収穫期になります。大きいもので高さが150cmはあります。刈りごたえがありますよ。
子供を呼んでの収穫祭。普段、鎌を使うことなんてないから良い経験です。


2年連続で里芋の作付けに大成功です!
場所は敷地内の一番陽当たりの悪いところ。
ネットで調べたところ、里芋は陽当たりが悪いくらいが育成に丁度良いとのこと。
↓ 日陰でも育つ野菜リスト
https://ouchi-farm.com/shade-grow-vegetabl
11月には葉が黄色にかわり収穫期になります。大きいもので高さが150cmはあります。刈りごたえがありますよ。
子供を呼んでの収穫祭。普段、鎌を使うことなんてないから良い経験です。


田舎に移住して畑をやりたい方の要望に応える形で、令和5年に農地取得の要件が緩和されました。
農地の取得には、農業委員会への申請と許可が必要になりますが、余程のことがない限り取得が認められるとのこと。
十日町市のホームページを見ると、「空き家バンクに登録された家屋に付随する農地」と記載されていますが、この要件に当てはまらなくても希望する農地の取得が可能です。
赤とんぼが全国的に激減している。という記事を目にしました。
(以下、一部抜粋)
奈良教育大の小長谷達郎准教授は「広範囲で明らかに減少している」と話す。
アキアカネに毒性が強く働くネオニコチノイド系農薬の使用が拡大したことなど、さまざまな要因が複合的に絡んで激減につながったとみられる。
小長谷准教授は「農薬の使用方法など、農業のあり方を考える時に来ている。人間の暮らしが変わり、環境が整えば赤トンボが舞う日本の原風景を残すことができる」と強調する。
ここだけにしかない暮らしが魚沼にはあります。
一夜にして静寂の雪景色はまさに異世界。
四季の移ろいを身近に感じて待ちわびる。
窓からの景色がすべて。と言ったら言い過ぎかもしれませんが、その眺めで毎日の食事が変わります。
住まいは日常のストレスを解消する所であってほしい。
家にいるのが一番好き、と感じてほしい。
嫌なことがあっても近くを散歩するだけで気持ちが軽くなる。
そんな住まいにしてほしい。

晴れた日には畑を耕し、雨の日には家で読書をする。自然に身を任せる暮らし方。
byディーゴ