に投稿

猫のスペース

生後3ヶ月くらいは危険が無い様にゲージが必要ですね。狭くてかわいそうだからゲージ生活はすぐに終了です。

ゲージもなかなかに大きいです。一畳ぶんくらい。

トイレの場所が一番難しい。臭いと猫砂まき散らし問題があります。さんざん試行錯誤したあげく、やはりトイレは玄関ですね。

住宅価格の高騰で建物がどんどん狭くなっています。猫を飼うスペースの余裕もない、というのはせっかく家を買ったのに悲しすぎる。

ちなみにトイレの臭い問題は24時間換気の床排気がベストですね。

に投稿

猫を迎える

里親を探していると友人からの連絡。

タイミング来たー! 家族の家を建ててから10年。ついに猫を飼う時がきました。もう即決です

即決できたのは恐らく猫を飼った経験があったから。二人の娘も将来、自分の家族に猫を迎えることになるでしょう。

に投稿

ブタクサ

魚沼地域に移住すると花粉アレルギーが多くなるかもです。

私の家族は十日町市に移住して来ましたが、以来ずっと、杉、米、豚草の花粉アレルギーがでてます。米と豚草は秋です。

さらに猫を飼い始めたので猫アレルギーも追加です。

↓ 写真「豚草」

に投稿

太陽光発電と屋根

魚沼地域では豪雪の影響で、太陽光発電パネルを設置可能な屋根タイプが限定されています。

手掘り屋根(一般的な屋根)や耐雪屋根など、屋根に雪が積もるタイプでは太陽光発電パネルは設置不可となります。

自然落雪屋根、もしくは井戸消雪屋根の場合に取り付けが可能です。

井戸消雪屋根の場合は、地下水の水質によってはNGとなります。

に投稿

農地を借りる(貸借)

農地を借りる場合には、農業委員会で手続きが必要になります。

貸し手と借り手のお互いの承諾だけの場合を「ヤミ小作(耕作)」と言って、農業法上で違反となります。

また、貸借を解約する場合にも農業委員会で手続きが必要になります。

農地バンク(農地中間管理機構)

農地を貸借する場合には、2つの方法があります。

◾️先述した農地法の手続き

◾️農地バンクを経由する手続き

どちらの方法を選ぶかは当事者で決めることになります。

↓ 農地中間管理機構(農地バンク)

https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/nouchibank.html